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MBC POWER による

MBC オリジナルラック スタンダードJ-カップ

元の価格 ¥10,140 - 元の価格 ¥10,140
元の価格
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商品説明

MBCオリジナルラックに設置可能なスタンダードJ-カップ。

業務用水準の強度と使いやすさを追求したシンプルなデザインで、あらゆるトレーニング環境に対応します。

  • 高耐久性:厚さ8mmの鋼材を精密曲げ加工で成形。
  • ステンレスピン採用:サビや汚れに強く、塗装剥がれの心配なし。
  • ユーザーフレンドリー設計:ラックアップがしやすい浅い爪構造。
  • 保護性能:前面と背面の両方に超高分子量ポリエチレン(UHMW)インサートを装備し、バーベルやラックへの傷を防止。

耐久性・利便性ともに優れたこのJ-カップは、ホームジムから商業ジムまで幅広くお使いいただけます。

仕様

※細部の仕様は予告なく変更する場合がございます。

  • 販売形態 ペア販売
  • 重量 ペアで約6kg
  • サイズ
    全高:20cm
    ・全幅:7.5cm
    ・奥行:20cm
  • 耐荷重量 700kg超
  • 素材 
    本体部分:鋼鉄製(黒色粉体塗装仕上げ)
    ピン部分:ステンレススチール
  • 製造国 中国
  • その他 
    ・バーベル保護用樹脂製インサート付き
    ・フレーム保護用樹脂製インサート付き
配送

本州、四国、九州送料無料

  • 北海道、沖縄への発送は別途送料のご負担となります。送料はチェックアウト画面にてご確認いただけます。
  • 離島地域への配送は送料別途お見積りとなります。

配送についての詳細は配送ポリシーページをご参照下さい。

返品保証

MBCオリジナル器具は、製造上の欠陥に対する5年間の保証に加え、30日間の返品保証付きで販売いたします。納品後30日以内であれば、開封後やご使用後であっても、理由を問わずご返品いただけます。また、予備パーツをストックし、不良品があった際には速やかにパーツ単位での交換を行わせていただきます。

保証についての詳細は返品と返金ポリシーをご参照下さい。

アクセサリーパーツ適合表

ご注意
※オプションの仕様は予告なく変更する事がございます。
※スクワットスタンドスタンダード180cmとMBCトレーニングコンボラックは支柱の上部が連結されていない構造上、ディップハンドルアタッチメントと殆どのプレートストレージをご使用いただけません。

お客様から、このJカップラックアクセサリーは「非常に頑丈」で「軽量で使いやすい」と高く評価されています。深い溝が特殊バーのあるスクワットを安全に保ちます。しかし、ラックを張ったり開いたりする際の騒音問題や、オープンバック設計による安定性の問題に気づく人もいました。上部の穴でボルトが干渉するため、取り付けの調整が必要な場合があります。

  • 軽量で使いやすい
  • とても丈夫で満足しています
  • 奥行きはスクワットに安心感を与えます
  • 5 stars: 6 (100%)
  • 4 stars: 0 (0%)
  • 3 stars: 0 (0%)
  • 2 stars: 0 (0%)
  • 1 star: 0 (0%)
匿名
MBCオリジナルラック スタンダードJ-カップ

とても頑丈で満足してます

匿名
MBCオリジナルラック スタンダードJ-カップ

ローラー付きのフックと比べてバーを乗せる部分の奥行きが長い。
ベンチプレスならローラー付きが圧倒的にやりやすいが、スクワットではこの奥行きに安心感がある。

匿名
MBCオリジナルラック スタンダードJ-カップ

軽量で使いやすい

匿名
MBCオリジナルラック スタンダードJ-カップ

こちらもローラーJカップみたいに後ろで止めれたらなと思いました。

カブキのダッファローバー用に溝が深いカップを選んだのですが、後ろがフリーなため

傾いてびびります。

匿名
MBCオリジナルラック スタンダードJ-カップ

正直、通常のフックより、ラックアップ時と戻す際大きい音がして、トレに集中できないのとホームジムでは少し気になるぐらいの音がなるので元のフックを利用してます。自分は合いませんでした。

匿名
MBCオリジナルラック スタンダードJ-カップ

ラック内のバーベルホルダーとして利用したく、全長が短いことからスタンダードJカップを購入しました。

本来の用途ではないので仕方ないのですが、
パワーラック内の一番上の穴に取り付けようとした場合、
スタンダードJカップは、ラックへ差し込む棒部分から上の金属板が長いようで、
ここがトップクロスメンバーのボルトに干渉してしまい、そのまま指すことができませんでした。
よって、一番上ではなく2番目の穴に取り付ける必要があります。
結果、パワーラック210cmの場合は43番の穴あたりにバーベルが収納されることになります。
同じようにバーベル収納目的で検討されている方はご注意ください。

※サンドイッチJカップの場合は、ボルトに干渉しないため最上部の穴にそのまま取り付けることができます。
ただし、この場合もフック全長の関係か、43番あたりの穴にバーベルが来ます。
スタンダードJカップのほうが下部分の厚みが少ないため、若干コンパクトではありますが、
バーベル収納時の高さとしては、どちらを選択してもあまり変わらない結果になるかと思います。